ビッグコミックで連載中の

空母いぶき GREAT GAME(グレートゲーム)

2020年8月25日発売の17号に掲載された

最新話、第40話の5巻収録のネタバレです!

第40ソーティ「 海峡 」

 

空母いぶきグレートゲーム【5巻】発売日とネタバレ!

 

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空母いぶきグレートゲーム【第40話】最新話のネタバレ

 

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GREAT GAME(グレートゲーム)
第40ソーティ 「海峡」

 

 

深夜東京では首脳陣が現場の映像を見ている。

ロシア軍の全8艦。

 

 

 

炎上している艦は自力で後悔は不能となっており、

他の艦艇に曳航されてウラジオストクへ向かうと想定されている。

 

 

 

 

しかし、どう動くのかは断定できず北方の自衛隊各基地はスクランブル状態で待機しており、

大湊基地に入ったいぶき艦隊もいつでも動けるように待機していた。

 

 

 

 

ロシアからは相変わらず連絡が入ってこない。

なんとしてでもロシアとの交渉のパイプを手にしなければならなかった。

 

 

 

 

ロシアではヘッドニュースで宗谷岬での戦闘を流していた。

そして、ロシア国防省のボリス・ボクダノフ大将が映し出される。

 

 



 

 

オホーツク海はロシアの聖域。

 

 

 

この聖域に日本は空母部隊を進出させ、

ロシア艦隊はオホーツク地域の平和と安定を試みたが、

日本自衛隊の返答は砲撃だった。

 

 

 

 

このように述べロシアは情報線の先手をうってきた。

だが、澤崎はこのボスキャラをひきずり出したのはいぶきの戦果だと判断した。

 

 

 

 

オホーツク海海上より哨戒機がロシア艦隊に動きがあることを察知した。

7艦はウラジオストク方面へ、1艦のみ津軽海峡へ針路をとった。

 

 

 

 

その1艦はどんどん海峡に進んでいく。

 

 

 

なんとしてもこれ以上の進行を止めたいのだが、

国際法上では真ん中は公海であり、

公海を行く船はロシア艦であろうとも自由航海が可能だ。

 

 

 

 

さっきまで明らかにいぶき艦隊と戦闘をしていたロシア艦であろうとも、

軍艦の不可侵が認められており、

軍艦は臨検ができないのがルールであった。

 



 

 

この進行を止めるには攻撃しかないのか?と言うと、

澤崎はそれがロシアの目的だと言った。

 

空母いぶきグレートゲーム【5巻】発売日とネタバレ!

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空母いぶきグレートゲーム【40話】ネタバレと感想

国際法というのは厄介でそれは戦場でも例外ではない。どのような場面でも国際法を守らなければ戦闘で優位であっても意味がなくなってしまう。

次回、日本領海に侵入してくるロシアフリゲート艦。それに対してどのような対応を鏑木はするのか?