週刊マガジンで連載している『七つの大罪』

最新話のネタバレを紹介します。

 

2019年6月26日に発売された30号に掲載された

316話「主恩のインデュラ」の内容の感想です。

 

 

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七つの大罪【316話】最新話のネタバレ

 

 

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316話 「主恩のインデュラ」

 

 

「はあ!」

 

インデュラが体内から放った幼体をキングは神器を使って殺していきます。

 

 

空中に飛び交う幼体は

ディアンヌやゴウセル、マーリンでは対処できません。

 

 

「広範囲に飛散しすぎている…〝光華〟で一帯を焼き払うしか…」

 

数千の数の幼体に対処できず、キングは苦肉の策に出ようとします。

 

「そんなことしたら近くの人間や動物たちにも被害が…」

 

ディアンヌはキングの考えを否定しました。

 

 

「ここは俺に任せとけ♫」

バンはキングよりも更に高く飛び上がります。

 

 

「バンが手にしているのは!?」

ゴウセルが呟くと、まーりんが答えます。

 

 

 

「ああ…聖棍クレシューズ」

バンの神器、クレシューズは神器の中でも自在かつ変則的な攻撃が可能であり、特性として超集中力を持っています。

 

 

「神器解放…ホオオゥ♫」

バンがクレシューズを振ると、次々と幼体を破壊し、

 

人里に降り立った物まで的確に破壊していきます。

 

 

 

「〝死神の一薙〟」

 

バンの攻撃で数千にも上った幼体は、一瞬にして姿を消しました。

 

 

「久しぶりすぎで勘が鈍ってるわ」

 

バンはリオネス方面に1匹だけ幼体を逃してしまったようです。

 



 

次の瞬間、インデュラは5人に襲いかかりました。

 

ディアンヌが〝大地の剛剣〟で動きを止めると、

ゴウセルは〝大停電の矢〟で攻撃。

 

マーリンは〝衝撃の尾針〟でインデュラの顔を貫き、キングは〝裁きの槍〟を放ちます。

 

最後にバンは〝死神の一薙〟でインデュラを殴打しました。

 

一方、逃げた1匹の幼体の前には

ハウザーやギルサンダー、グリアモールがいます。

 

 

3人で幼体に攻撃を仕掛けますが、幼体の攻撃で傷を負う3人。

 

 

「強すぎる…このままじゃやられるぞ」

それでも諦めずに立ち上がるギルサンダーに幼体は攻撃を仕掛けます。

 

 

絶体絶命かに見えましたが、

ギルサンダーの前にはエスカノールが盾を持ち、助けに入ります。

 

 

七つの大罪であるエスカノールは、

太陽の魔力を失い、戦える状況ではありませんでした。

 

 

 

今のエスカノールでは、幼体にでも勝ち目はありません。

 

「それでも、僕は1人でおびえて隠れているわけにはいかない」エスカノールはそう言い、立ち上がります。

 

「七つの大罪〝傲慢の罪〟エスカノール…いざ参る!!」

 

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七つの大罪 最新話【316話】のネタバレ感想

 

かつて戦ったギルサンダーやグリアモールも幼体に一撃でやられる程インデュラの幼体は強いということなのでしょう。

そんな幼体を一瞬で的確に消し去る力は、時の流れを感じます。バンが異次元の強さを誇っています。さらに、登場したのはエスカノールでした。

 

一体だけ逃したのは、ミスではなくてわざとだったのかもしれません。太陽の魔力がなくなり、弱くなったエスカノールを、何かの形で復活させると考えます。まず、七人揃を揃えると思います。

 

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