週刊モーニングで連載中の

『GIANTKILLING』ジャイアントキリング

2019年41号9月12日発売の最新話です。

 

GIANTKILLING【53巻】発売日とネタバレ!


『ジャイアントキリング』最新刊を無料で読めるサイトは・・ここ

※:サイトに初回登録時600円分のポイントを使用すれば無料で読めます。
注:1か月以内に解約すれば一切料金はかかりません


 

 
スポンサーリンク





GIANTKILLING【527話】最新話のネタバレ

 

ジャイアントキリング!526話のネタバレ

漫画や雑誌の最新刊を直に無料で読める方法を紹介!スマホやPCで快適に!



 

 

#527話 アジアカップ準決勝 VS.オーストラリア

 

 

オーストラリアエースサリバンがボールを保持しサイドを駆け上がる。

そのままセンタリングすると、

中央で待ち構えていた長身ハミルトンがドンピシャのタイミングでヘディング。

 

 

 

ボールは日本ゴールに突き刺さった。

前半終了間際に2-2となり同点とされた日本。

 

 

オーストラリアは2点ビハインドから同点となりチームの士気は上昇。

改めてサリバンの恐ろしさをチームメートながら知った。

 

 

 

サリバンはまだ同点だ。同点のままでは試合に勝つことは出来ない。

そういいチームに喝を入れた。

 

 

 

サリバンにまたやられてしまったと感じている日本のプレス。

 

 

 

それだけではなく、ここ一番のビッグゲームで初めはいい試合をするが、

その後上手く試合を運べず勢いに乗った相手にズタズタにやられてしまう。

 

 

 

 

特に前回のW杯でブラジルにボコボコにやられ、結果はドローと逆転負け。

その時の光景が選手たちの脳裏に残っているはずだと分析している。

 

 

 

 

しかし、藤澤は今プレーしている選手の中にはその悪いイメージを持たない、

まっさらな日本代表もいると前向きな意見を言った。

 



 

 

そのまっさらな選手である、窪田と椿は何やらピッチ上で会話をしていた。

前半のアディショナルタイムは2分。

 

 

オーストラリアベンチでは監督であるゴードンが自分の采配に酔っていた。

 

 

 

だが、コーチ陣はこの結果オーライ的に対して、まだ前半は終わっていないと気を引き締めさせた。

 

 

日本で観戦している達海は

折角のマイボールだから、まだ時間があるといい椿のプレーに注目しているようだった。

 

GIANTKILLING【53巻】発売日とネタバレ!

『GIANTKILLING』などモーニングをすぐに無料で読む

『GIANTKILLING』の最新話を紹介しましたが
やっぱり漫画は絵がないとだめだという方は

 

U-NEXTは、モーニグも電子書籍で今すぐ無料で読むことができますので
モーニングを画像付きで楽しんでください。

U-NEXTでモーニングを無料で読む

 

U-NEXTは、1ヶ月無料お試し期間があり、
登録すぐに600ポイントもらえますので、ポイントを利用して読みましょう!

また違約金もなく解約自体も非常に簡単ですのでご安心ください!

 

ジャイアントキリング 最新話のネタバレ感想

 

たしかにオーストラリアはアジアの強敵だ。悪いイメージもある。それでも、最後まで諦めないのが日本代表だ。それを乗り越えなくては世界の強豪に競り勝つことは出来ない。

次回、椿と窪田の二人がアディショナルタイムに攻撃的にオーストラリアゴールに向かう。その二人に絡むのは勿論日本のエース!