ビッグコミックで連載中の

空母いぶき GREAT GAME(グレートゲーム)

2020年2月10日発売の4号

最新話、第4話のネタバレです!

 

12巻と13巻の内容チェックは・・・こちら

 

 

最新刊の空母いぶきの立ち読みは・・・こちら

日本が尖閣を巡る戦闘を経験してから5年後の20YX年。
氷の融解が進む北極海に、海上自衛隊の護衛艦が調査目的で派遣される。
艦長は、蕪木二佐。空母「いぶき」の次期艦長に推されているこの男が大きな決断に迫られる…‼

作者:  かわぐちかいじ
原案協力:  惠谷 治
協力:  八木勝大・潮匡人

 

空母いぶき【13巻】発売日とネタバレ!

 


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空母いぶきグレートゲーム【第4話】最新話のネタバレ

 

空母いぶきグレートゲーム【第3話】ネタバレ!

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空母いぶき【13巻】発売日とネタバレ!

 

GREAT GAME(グレートゲーム)
第4ソーティ 「海氷の底」

 

 

 

 

ディオサ号では保険会社とやり取りをしていた。

救援船が来るまでには最低10日かかる。

 

 

 

しかし、海氷の状態が悪く安全が確保されていない。

予断を許さない状況にディオサ号は置かれている。

 

 

 

首相官邸では首相含め首脳を集め危機管理センターで

皆緊迫した面持ちで現在の状況を見つめていた。

 

 

 

首脳陣はこの場に呼ばれた自衛隊の秋津と新波に意見を聞く。

 

 

 

新波は本来あってはならないが、自衛隊法95条

「武器等防護」という概念で魚雷は発射されたと述べた。

 

 

 

また、ディオサ号の負傷者収容については、

シーマンシップに乗っとた行動であると返答。

 

 

 

今度は秋津に対しての意見を聞かれると、

秋津は現場を信頼して現場の判断を大切にすべきだ言った。

 

 

 

 

その頃、しらぬいではディオサ号の負傷者を収容していた。

 

 



 

 

蕪木はディオサ号の状況が危険であることから、

ディオサ号を「曳航」し、いち早く救援船と合流出来るようにすると言った。

 

 

 

他の者が横須賀、そして市ヶ谷の意見を聞くべきだと言われ、

蕪木は勿論、司令部へ問い合わせる。

 

 

 

司令部から許可があれば曳航すると言った。

秋津は大切な問いがある。

 

 

 

それはどこの誰が魚雷をディオサ号に撃ったのか?

秋津はその国と対峙する覚悟がなければならない。

 

 

 

そして、その国として最も考えられる国が「ロシア」だと言った。

アニタは負傷者がしらぬいに搬送された。

 

 

 

だから、しらぬいに誠意をみせなければならない。

情報は全て共有すべきだ。

 

 

 

ディオサ号が海底800mから引き上げた水中音響監視機(ソナー)らしき物。

この拾得から魚雷攻撃が始まったと伝えなければならない。

 

 

空母いぶき【13巻】発売日とネタバレ!

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空母いぶきグレートゲーム【4話】ネタバレと感想

 

今度の相手はロシアなのか?だとしたら、日本はその巨大な軍事力と独裁的な政治力に対峙しないといけない。日本国全体を巻き込む一大事になると予測が簡単にできる。

次回、ソナーの存在を明かすアニタ。それを見た蕪木はさらに驚く行動にでる…!?

 

 

空母いぶき【13巻】発売日とネタバレ!