ビッグコミックで連載中の

空母いぶき GREAT GAME(グレートゲーム)

2020年10月10日発売の20号に掲載された

最新話、第19話の3巻収録のネタバレです!

第19ソーティ「命綱」

 

 

空母いぶきグレートゲーム【3巻】発売日とネタバレ!

 

 

日本が尖閣を巡る戦闘を経験してから5年後の20YX年。
氷の融解が進む北極海に、海上自衛隊の護衛艦が調査目的で派遣される。
艦長は、蕪木二佐。空母「いぶき」の次期艦長に推されているこの男が大きな決断に迫られる…‼

作者:  かわぐちかいじ
原案協力:  惠谷 治
協力:  八木勝大・潮匡人

 

 

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空母いぶきグレートゲーム【第19話】最新話のネタバレ

 

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空母いぶき【13巻】発売日とネタバレ!

 

 

GREAT GAME(グレートゲーム)
第19ソーティ 「命綱」

 

空母いぶきグレートゲーム【3巻】発売日とネタバレ!

 

 

 

 

見えないSU57が迫る。

ロックオンされるが各機なんとか回避する。

 

 

 

 

ロシア軍機の目的が不明のまま次の一手を考える。

アニタによって動画が世界配信される。

 

 

 

ディオサ号が日本へ向かい転舵する。

世界に堂々と宣言した。

 

 

 

この映像は自衛隊のヘリによって行われていた。

しらぬいと第5護衛隊群も転舵。

 

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首脳陣はこの行動に慌てる。

しかし、柳沢総理は戦わずして屈せず。

 

 

 

 

この現場の行動を了承すると伝える。

しらぬいは米軍巡洋艦ポート・ロイヤルの向かう。

 

 

 

 

ポート・ロイヤルもしらぬいへ向かう。

目的はディオサ号をしらぬいから引き離すことにあった。

 

 

 

 

 

この動きを見て蕪木は向こうは何が何でもディオサ号を止めたい。

だが、アメリカ、自衛隊それぞれの動きに呼応するかのようにロシア艦隊も転針。

 

 

 

 

逃すなというアピールなのか?それともお手並み拝見ということなの?

アメリカはポート・ロイヤルをそのままディオサとしらぬいの間に進路を撮り続ける。

 

 

 

 

この状況は自衛隊のヘリに撮影されている。

救援中の事故という体ということにするのか?

 

 

 

 

ましては海は時化て荒れている。

何が起こっても不思議ではない。

 

 

 



 

 

ポート・ロイヤルは変わらずディオサ、しらぬいへ接近。

ポート・ロイヤルの船内では面舵いっぱい最大船速と叫ばれる。

 

 

 

 

蕪木はやはりディオサ号の命綱をと呟きながら、

しらぬいも面舵いっぱい最大船速で対応する。

 

 

 

 

だが、ポート・ロイヤルはそのままディオサ、しらぬいの間の命綱を食い千切ろうとしていた。

 

 

空母いぶきグレートゲーム【3巻】発売日とネタバレ!

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空母いぶきグレートゲーム【19話】ネタバレと感想

 

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強引にディオサ、しらぬいを切り離そうとするポート・ロイヤル。しかし、蕪木も黙ってないだろう。それよりも不気味なのはロシア艦隊だ。海で空で不気味な動きをする。一体何を考えているのだろうか?

次回、ポート・ロイヤルの思惑通りにさせない蕪木。この様子を傍観していたロシア艦隊もついに動き、北極海は荒れていく。