ビッグコミックで連載中の

空母いぶき GREAT GAME(グレートゲーム)

2020年8月8日発売の16号に掲載された

最新話、第15話のネタバレです!

第15ソーティ「駐日ロシア武官」

 

 

空母いぶきグレートゲーム【1巻】発売日とネタバレ!

 

 

日本が尖閣を巡る戦闘を経験してから5年後の20YX年。
氷の融解が進む北極海に、海上自衛隊の護衛艦が調査目的で派遣される。
艦長は、蕪木二佐。空母「いぶき」の次期艦長に推されているこの男が大きな決断に迫られる…‼

作者:  かわぐちかいじ
原案協力:  惠谷 治
協力:  八木勝大・潮匡人

 

 

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空母いぶきグレートゲーム【第15話】最新話のネタバレ

 

空母いぶきグレートゲーム【第14話】ネタバレ!

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空母いぶき【13巻】発売日とネタバレ!

 

 

GREAT GAME(グレートゲーム)
第15ソーティ 「駐日ロシア武官」

 

空母いぶきグレートゲーム【2巻】発売日とネタバレ!

 

 

外務省に来たのは駐日ロシア武官のアレクサンドル・ヤゾフ大佐だった。

ロシア諜報機関GRUの元締めであり、スペツナズ出身の大物工作員の登場だった。

 

 

 

外務大臣は今回の海上自衛隊への攻撃と威嚇についての説明を求めた。

しかし、一体何のことでしょうとシラを切る。

 

 

 

防衛大臣はしらぬいを攻撃したSU57の翼のマークはロシア軍のものですね?と聞き、

外務大臣は明らかに国際法上のルールとマナーに反していると抗議する。

 

 

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だが、アレクサンドル大佐は国際マナー違反を言うなら、

北極海に駆逐艦を派遣したことはどうなのか?

 

 

 

この動向の説明としらぬいが曳航しているディオサ号には我が国の貴重な財産が積載されている。

 

 

 

このまま曳航を続けるなら我が国への不当な侵害とみなし抗議するのと、返却を求めると言った。

沢崎はアレクサンドルが言うことの矛盾を突く。

 

 

 

アレクサンドルはロシアのこれまで侵略に対する歴史と民族性のことを話し、

北極海での各国の不法行為に対してロシアは一歩も引かないと意志を表示した。

 

 

 

これを聞いた日本の三人は米・ロ・日が北極海上で激突すると懸念した。

 



 

 

アメリカ第三艦隊群はしらぬいのとった行動をSU57とのチキンレースに勝ったと評価した。

 

ロシア艦隊の動きが変わったことを確認し、その動きがしらぬいといぶきの間に割って入ろうとしていると推測。

 

 

ならば我々はロシア艦隊の正面に出ると指示し動いた。

しらぬいの艦内でもロシア艦隊の動きを推測していた。

 

 

 

しらぬいもアメリカ同様ロシア艦隊がしらぬいといぶきの間に割って入って来るだろうと考えていた。

 

 

蕪木はディオサ号が日本まで曳航して欲しいという希望を考慮したい。

これを上にあげ問いたいと言った。

 

 

空母いぶきグレートゲーム【2巻】発売日とネタバレ!

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空母いぶきグレートゲーム【15話】ネタバレと感想

 

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一筋縄ではいかないロシア。この困難に立ち会うことが日本の首脳たちは出来るのだろうか?(現実の政府でなかなか難しいだろう)そして、北極海上のそれぞれの艦隊の動きは気になるが、実戦経験がある自衛隊の動きが有利に動くかもしれない。

 

次回、ロシア艦隊の動きを牽制するアメリカ艦隊。それに対しいぶきは意外な行動に出る…。