ヤングキングで連載再開した『ドンケツ』続編となる第2章

2020年12号、6月23日発売の最新話、21話(203話)のネタバレです。

4巻の内容となります。

 

 

 

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ドンケツ「第2章」21話のネタバレ

 

 

ドンケツ!「第2章」20話

 

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ドンケツ 第2章 21話

 

 

福岡市博多。

さすが九州一の繁華街は人で賑わっていた。

 

 

 

その博多の繁華街にデンとひとりで構えるロケマサがいた。

鋭い眼光で立っているロケマサ。

 

 

 

たいていの人間はロケマサを避けるように歩く。

多少の悪であってもその存在感で恐れをなす。

 

 

 

 

北九州では誰もロケマサに向かってくるものはいない。

しかし、この博多の街ではロケマサに向かってくるものがいる。

 

 

 

 

そんなやつらをロケマサは笑いながら歓迎していた。

4人組を圧倒するロケマサ。

 

 

 

ロケマサはもっと仲間を集めて来いと言った。

他の場所では同じようにチャカシン博多の悪をしばいていた。

 

 



 

 

チャカシンはいろんなやつのことを言えと叫びどつきまくっている。

どこかシュウの件で苛立ちを感じている様にも見える。

 

 

チャカシンはのした奴らに、チャカシンがいろんなやつを殺しに来ていると言っておけと言った。

 

 

 

タカオは街の中でシャブを売ってくれる奴を捜し、

南原は街の女たちにいろんなやつや悪い奴らの情報を探っていた。

 

 

 

 

博多のクラブでは若頭の金田が岩木と同業社らしいものと会っていた。

4人組をのしたロケマサのもとに7,8人の男たちが群がっていた。

 

 

 

その頭らしい男が自分は至極というグループの榎木だ。

お前はどこの誰だと聞いてきた。

 

 

 

ロケマサは弧月組の沢田だと言うと、

榎木は北九州のヤクザかと少したじろいだ感じで叫んだ。

 

 

 

勿論、ロケマサは余裕な感じだ。

 

 
 

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ドンケツ 最新話の感想と次回の予想

弧月組総出で博多の街で動く。適材適所にそれぞれ動く。弧月組はこういう場面での機動力、戦闘力はいまや九州一かもしれない。しかし、こういうときに槙原がいたらさらに強さを増すのだろう(そのうち出てきそうな感じがする)

次回、博多の町が弧月組によって修羅場となる。情報が集まってきた弧月組は徐々にいろんなやつの喉元に近づいていく…。

 

 

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