週刊モーニングで連載中の

『GIANTKILLING』ジャイアントキリング

2019年35号8月1日発売の最新話です。

 

GIANTKILLING【52巻】発売日とネタバレ!


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GIANTKILLING【526話】最新話のネタバレ

 

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#526 アジアカップ準決勝 VS.オーストラリア

 

 

オーストラリア司令塔・コヴァルより精度の高いボールが、

日本代表ゴール前に放り込まれる。

 

 

 

そのターゲットはマクレガーだ。

 


 

マクレガーは打点高く飛び、

フリーで日本のゴールに強くヘディングシュートを放つ。

 

 

 

 

星野はなんとかセーブするが、

 

そこに素早くマクレガーが詰め、日本ゴールを割る。

 

 


 

前半38分オーストラリアは1点を返す。

 

 

 

オーストラリアエース・サリバンは日本には今ダメージがある。

だから、もうひと押し追加点を奪おうと言う。

 

 

日本のETUのクラブハウスで達海たちは観戦している。

2点先行されるまでオーストラリアはそれまで自由にプレイしていた。

 

 

 

自由にプレイすることは意外といろいろできなくなるものだ。

しかし、プレイを制限されるとその範囲内で何とかしようと考える。

 

 

 

こういう変化する状況でのゲームで重要になってくるのは、

チームリーダーの存在だと達海は語った。

 

 


 

 

 

前半の終盤。

エース・サリバンがボールをしぶとくキープする。

 

 

 

そのまま前線へスルーパスをし、オーストラリアがシュート。

何とか日本はこれをクリアする。

 

 

 

完全に流れはオーストラリア。

その中心にいるのはエースにしてキャプテンであるサリバン。

 

 

 

オーストラリアはそのサリバンが存在感を発揮し始めることにより、

本領を発揮する。重要な場面で必ず顔を出してくる。

 

 

 

しかも、日本代表の前に何度も立ちはだかって来た。

 

 



 

 

そのサリバンが日本の右サイドを強引にドリブルを仕掛ける。

 

 

ペナルティーエリアの深くにまで侵入し、

ゴール前に高くセンタリングをあげる。

 

 

 

オーストラリアの選手が打点高くヘディングすると、

 


 

そのまま日本代表のゴールに吸い込まれた。

 

GIANTKILLING【52巻】発売日とネタバレ!

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ジャイアントキリング 最新話のネタバレ感想

 

エースが引っ張るチームは逆境に強い。2点を先制した日本も活躍するべき選手が躍動したオーストラリアにやられてしまった。だが、このまま黙っている日本代表ではない。

次回、試合は前半終了となる。ブランはロッカールームで後半の指示を出す。それには意外なプランが隠されていた….。