週刊少年サンデーで連載中「龍と苺」の最新話が

2022年2月2日発売日の10号に掲載されましたので

龍と苺【第81話】を読んだ、内容や感想などを紹介します。

 


『龍と苺』最新刊を無料で読めるサイトは・・ここ

※:サイトに初回登録時600円分のポイントを使用すれば無料で読めます。
注:1か月以内に解約すれば一切料金はかかりません


 

『龍と苺』の最新刊をチェックは・・・こちら

 
スポンサーリンク





龍と苺【81話】ネタバレ

 

漫画や雑誌の最新刊を直に無料で読める方法を紹介!スマホやPCで快適に!



 

 

龍と苺 第81話  評価値

 

格上の道玄坂を相手に善戦する苺。
バッティングセンターの常連も、2人の正体に驚くばかりです。

 

局面はいよいよ正念場。
ソフト評価値はあくまでも目安に過ぎません。

 

勝っていると思われていた方が評価値では劣勢。
そんなパターンはよくあることです。

 

お互いが持ち時間を1時間切りました。
自分の局面が良いと思う道玄坂は、このまま押し切れると確信します。

 

あくまでも攻めの姿勢です。
対する苺も自分が優勢だと思っています。

 

この対局を控え室で観戦する山野辺と伊藤桃。
山野辺は今日の道玄坂はミスが大きいと分析します。

 

苺が中盤までの流れを読み切っています。
人間技でないと伊藤は感心します。

 

山野辺は苺を認めながらも勝負の厳しさを指摘します。
勝ってこそ初めて強く、負けて残るのは思い出しかありません。

 

突如として「3四金」と呟く苺。
その通りに指す道玄坂を見て、先の展開が見えたと言い出したのです。

 

勝利を確信する苺。
7一金を指した道玄坂でしたが、勝負の潮目が変わったことを実感します。

 



 

自分の方の分が悪い。
まさかの大逆転に解説スタジオも信じられません。

 

道玄坂の投了で勝負がつきました。
さっそくの感想戦でしたが、なぜかマスコミは負けた道玄坂にコメントを求めます。

 

実は評価値は、80:20で道玄坂が優勢だったのです。
本当は危なかったと本音を語り、ホッと安堵する苺。

 

道玄坂は苺の口八丁にまんまと乗せられたのでした。
ハッタリで勝利を掴んだ苺は、トーナメント2回戦を突破します。

 

龍と苺など週刊少年サンデーをすぐに無料で読む

龍と苺の最新話を紹介しましたが
やっぱり漫画は絵がないとだめだという方は

 

U-NEXTは、週刊少年サンデーも電子書籍で今すぐ無料で読むことができますので
週刊少年サンデーを画像付きで楽しんでください。

 

U-NEXTで週刊少年サンデーを無料で読む

 

U-NEXTは、1ヶ月無料お試し期間があり、
登録すぐに600ポイントもらえますので、ポイントを利用して読みましょう!

また違約金もなく解約自体も非常に簡単ですのでご安心ください!

 

龍と苺【81話】はこんな話

漫画や雑誌の最新刊を直に無料で読める方法を紹介!

序盤は苺が有利に展開。 中盤は道玄坂が盛り返す

。 息もつかせぬシーソーゲームを制したのは苺でした。

勝ったと言いながらブラフで勝利した苺。 これを卑怯と非難するかはさておき、山野辺が言うように勝ってナンボの世界です。