週刊ヤングマガジンで連載中の『親愛なる僕へ殺意をこめて』

2019年25号5月20発売の最新話、第45話のネタバレです!

 


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親愛なる僕へ殺意をこめて【45話】

 

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親愛なる僕へ殺意をこめて【44話】

 

【45話】

 

逮捕されたエイジのもとに、浦島亀一が面会に訪れました。

 

着替えと差し入れを持ってきた亀一は、エイジがちゃんとご飯を食べているかを心配してくれています。

 

 

椅子に腰掛ける亀一を見たエイジは、亀一が手に包帯を巻いていることに気が付きました。

 

 

「父さん・・・その手・・・」心配するエイジに亀一は慣れないアイロンで焼いてしまったと答えます。

 

「普段 家事を母さんに任せっきりにしていたツケだな・・・」と手をさすりながら話す亀一にエイジは母の様子を聞きます。

 

 

母は体調を崩して寝込んでいます。

 

 

 

しかし、亀一は心配するほどの事ではないとエイジに言います。

 

 

「ゴメン父さん・・・俺のせいで・・・」と謝るエイジに亀一は優しく謝るなと言ってくれます。

 

 

それでも何度も謝るエイジの前に、亀一は1つの箱を取り出します。

 

 

 

 

中には、まだエイジが施設にいたころに亀一に送っていたたくさんの手紙が入っています。

 

 

手紙が始まったきっかけは、エイジが乙を突き飛ばしたことの謝罪からでした。

 

 

手紙のやり取りでエイジの優しさに触れたと語る亀一。

 

 

照れ臭そうに昔の話をし、家族でいられるのもこの文通があったからなのかもと話す亀一にエイジは、「僕はやってない って言ったら 父さんは信じてくれる?」と言います。

 

 

亀一は優しい笑顔で「ああ もちろん」と答えます。

 



 

「私は信じるよ エイジを」そして浦島はかえって行きました。ここでエイジの気持ちが入り、幼少期の話へと入っていきます。

 

(嘘ではありません、感謝の気持ちは本心です。

 

 

俺のほうこそアナタのその”優しさ”に救われました。

 

”復讐”がすべてだった俺にとって・・・アナタの”優しさ”がなければー)養子縁組で浦島家にやって来たエイジ。

 

 

亀一は、エイジを引き取るという自分の無茶に付き合わせてしまったことを妻に謝りますが、亀一の妻は亀一のすることは全て受け入れてくれる人でした。

 

 

 

その時、乙の大事にしているモモという名の人形がなくなってしまいました。

 

 

夜も遅いため、亀一が探しておいてあげるといい、乙はベッドへ行きます。夜中、トイレに起きた乙はモモのスカートが落ちているのを見つけます。

 

 

すぐに拾う乙は、その先にあるエイジの部屋のドアが少し開いており、光が漏れていることに気が付きます。

 

 

ゆっくりとエイジの部屋のドアを開け、中をのぞいた乙は、机の上に刃物が突き立てられ傷だらけになったモモを見つけます。「・・・モ・・・モ?」ここで再びエイジの気持ちの続きが入ります。

 

 

(アナタの”優しさ”がなければ・・・俺は辿り着けなかった。俺の”秘密を知った アナタの娘にー)ドアの後ろに隠れて立っていたエイジは、以前乙に見られた、復讐と書かれた紙を乙の前に突き出します。

 

「これを・・・覚えているか?」

 

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親愛なる僕へ殺意をこめて【45話】ネタバレの感想

 

B一怖い!

エイジ怖い!!

 

ホラーまんがのような展開でした。

 

結局のところ亀一の優しさはB一の心には響いていなかったのでしょうか。乙と2人きりになったB一が一体何をするつもりなのか怖いです。

 

しかし、現時点で、乙は元気にしているのでひどいことはしなかったのかなと思います。もしくは子供のすることだから大したことがなかったとか・・・。

 

まだまだ続きそうな幼少期編。再び話を聞くのは真明寺に戻るのだと思っています。

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