ビッグコミックで連載中の

空母いぶき GREAT GAME(グレートゲーム)

2020年1月25日発売の3号

最新話、第3話のネタバレです!

 

12巻と13巻の内容チェックは・・・こちら

 

 

最新刊の空母いぶきの立ち読みは・・・こちら

日本が尖閣を巡る戦闘を経験してから5年後の20YX年。
氷の融解が進む北極海に、海上自衛隊の護衛艦が調査目的で派遣される。
艦長は、蕪木二佐。空母「いぶき」の次期艦長に推されているこの男が大きな決断に迫られる…‼

作者:  かわぐちかいじ
原案協力:  惠谷 治
協力:  八木勝大・潮匡人

 

空母いぶき【13巻】発売日とネタバレ!

 


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空母いぶきグレートゲーム【第3話】のネタバレ

 

空母いぶきグレートゲーム【第2話】ネタバレ!

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空母いぶき【13巻】発売日とネタバレ!

 

GREAT GAME(グレートゲーム)
第3ソーティ 「シーマンシップ」

 

 

蕪木にアニタから無線が届く。

現在のディオサ号の船の状況、船員の怪我の状態などをアニタは報告した。

 

 

 

アニタは何故攻撃されたのか不明であり、

蕪木はディオサ号の状況を聞くと放っておくは出来ないと言い、

無人ヘリでの海域の哨戒、ディオサ号の怪我人を収容するためのヘリの発艦の準備をさせた。

 

 

 

そこへ権限を勝手に逸脱するなと蕪木に話しかけるものがいた。

蕪木と同じ階級の萩尾二佐であった。

 

 

 

 

萩尾はあくまでしらぬいは北極海調査研究の任務を負っている。

ディオサ号はアルゼンチン政府に任せるべきだと言う。

 

 

 

蕪木はそんなことは百も承知。

しかし、放っておいたらディオサ号は沈められてしまう。

 

 

 

 

目の前で溺れる者がいるのであれば見過ごす助ける。

「シーマンシップ」はどうなるんだと萩尾に聞いた。

 

 

 

 

蕪木のほかの船員は額に冷や汗を流しながらそれを聞いた。

そして、蕪木はヘリを負傷者の救出のためにディオサ号に向かわせた。

 

 

 

 

それと同時に魚雷の接近の有無を確認。

 

 

 

 

蕪木は何故ディオサ号が魚雷攻撃を受け、撃ったのはどこの国なのかを疑問に思っていた。

蕪木は分かっていることがある。

 

 



 

 

それはこの北極海の周囲にディオサ号としらぬいしかなかったことを知っており、

しらぬいが自衛艦であることを知って、魚雷を撃ったということだと言った。

 

 

 

しらぬいのヘリがディオサ号の負傷者を収納していた。

鏑木は「日本の護衛艦なら何もできぬと考えたか。」と呟いた。

 

 

 

その頃、日本では首相官邸にいぶきの艦長である新波と秋津が現れていた。

この二人に首相官邸にいるマスコミが何かあったのかと群がる。

 

 

 

秋津は新波に防衛省のごくわずかの人間しか知らない、

 

 

しらぬいが魚雷を発射したと小さな声で言うと、

それを聞いた新波の表情が青ざめ、額から冷や汗が流れた。

 

 

空母いぶき【13巻】発売日とネタバレ!

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空母いぶきグレートゲーム【3話】ネタバレと感想

 

発射された魚雷はどこの国のものなのか?そして、その意図は?ディオサ号が引き上げたものが原因なのか?それは何なのか?わからないことだらけの北極海。果たして日本が、自衛隊がとる行動の1つ1つが重要になる。

次回、首相と秋津の発言がさらに北極海の海を緊張と凍てつく状況をもたらす。しかし、蕪木がとった行動は更にその上をいくものだった!?

 

 

空母いぶき【13巻】発売日とネタバレ!