週刊少年マガジンで連載中「寄宿学校のジュリエット」の最新話が

2019年5月15日発売日の24号に掲載されましたので

寄宿学校のジュリエット【第104話】を読んだので、内容や感想などを紹介します。

 

寄宿学校のジュリエット14巻の発売日はいつ?

 


『寄宿学校のジュリエット』最新刊を無料で読めるサイトは・・ここ

※:サイトに初回登録時600円分のポイントを使用すれば無料で読めます。
注:1か月以内に解約すれば一切料金はかかりません


 
スポンサーリンク







寄宿学校のジュリエット【104話】最新話のネタバレ

 

 

寄宿学校のジュリエットのネタバレ【103話】

漫画や雑誌の最新刊を直に無料で読める方法を紹介!スマホやPCで快適に!



 

 

104話 蓮季とウエスト公国2

 

蓮季がついて行ったラグドールは女優だったことがわかり、蓮季はラグドールの携帯を借りるためにそのまま楽屋までついていってしまう。

 

マネージャーが言うには「ラグドールは昔から変わっているから」と東和人に肩入れしてるのか聞いてきたりします。

 

ラグドールは「ナイト「みたいで素敵だったから」と答えます。そして蓮季に舞台を見学していかないと誘う。

 

蓮季は女優には興味がないと答えるもラグドールから夢があるのかと問われて何もないことに気付いてしまう。

 

今まで犬塚に振り向いてもらうことしか考えていなかったからだ。

 

 

蓮季には何もないと落ち込んでしまう。

 

その時オネエ系のメイクアップアーティストが入ってきたラグドールのメイクを始める。

 

変人気味なメイクアップアーティストだが、メイクが終わったラグドールはさらに綺麗に変貌する。目を奪われる蓮季。

 

そして舞台のリハーサルを見学することになります。

 

その圧倒的な舞台の上でのミュージカルや演技に完全に心を奪われる蓮季であった。

 

「うー素晴らしいぞ!まさかこんなに感動するなんて」と言葉に出したのをラグドールい聞かれて「嬉しいわね」と言われます。

 

 

魅了された舞台は変人しかいなくて不安だったけど、鮮やかなステージ、小道具、何よりラグドールの演技に魅了されて「すごく楽しかったです。」と答える。

 

 

そこでラグドールから女優を目指してみたらと言われ才能がないと恐縮する蓮季であったが、ラグドールから「楽しいと思うことも才能よ」とラグドールも同じような理由え女優を始めたことを告げられる。

 



 

そして本番前日の関係者のみのチケットを渡される。

 

修学旅行3日目の午前中にあるから見に来てと言われそこで迎えがきたとの連絡がきてラグドールと別れる。

 

 

迎えにきたのは犬塚で寮監は探し回ってくたくたになっているとのこと。

 

そこで心配したりした話をして犬塚と蓮季はお世話になったラグドールのポスターを見てこの人に助けてもらったといい犬塚はジュリエットの母親だと気づき女優をしていたことを知る。

 

蓮季も言われてみればめちゃくちゃ似ていることに気づき複雑な気分。

 

そして帰り道チケットをもらったことを犬塚に話3日目の予定のキャンセルをいい、女優を目指してみることを告白する。

 

今まで人のためにだけ動いていた蓮季が自分の気持ちを優先して行動し、夢を見つけたことに素直に喜ぶ犬塚であった。

 

寄宿学校のジュリエット14巻の発売日はいつ?

 

寄宿学校のジュリエットなど週刊少年マガジンをすぐに無料で読む

寄宿学校のジュリエットの最新話を紹介しましたが
やっぱり漫画は絵がないとだめだという方は

U-NEXTは、週刊少年マガジンも電子書籍で今すぐ無料で読むことができますので
週刊少年マガジンを画像付きで楽しんでください。

 

U-NEXTで週刊少年マガジンを無料で読む

 

U-NEXTは、1ヶ月無料お試し期間があり、
登録すぐに600ポイントもらえますので、ポイントを利用して読みましょう!

また違約金もなく解約自体も非常に簡単ですのでご安心ください!

寄宿学校のジュリエット【104話】最新話ネタバレの感想

 

寄宿学校のジュリエットを全巻無料で読む方法1巻~最新刊まで!感想・あらすじ・みどころ!



 

2週続けて蓮季がメインのお話でした。

 

ジュリエットの母親のラグドールは東和人でも分け隔てなく接することが出来るのが分かりましたが、ジュリエットと露壬雄の交際報告をされたらどうなるかとても楽しみです。

 

蓮季も自分の夢をみつけて進むべき道をみつけたので物語も佳境に入っている感じが出てきました。

 

蓮季との予定がキャンセルで空いたので露壬雄は挨拶に行く時間ができたように思います。これから玲音や丸、ジュリエットの父親の話などが展開するのではないかと思います。

 

来週号も目が離せません。