呪術廻戦【第73話】は

2019年9月2日発売日の週刊少年ジャンプ40号に掲載されました。

最新話のネタバレを紹介します。

 

気になる方は、読んでください。

 

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ストーリー

類稀な身体能力を持つ高校生・虎杖悠仁は、病床に伏せる祖父の見舞いを日課にしていた。だがある日学校に眠る「呪物」の封印が解かれ、化物が現れてしまう。

 

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呪術廻戦 73話 最新話のネタバレ

 

 

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呪術廻戦【7巻】発売日は?

 

第73話「懐玉ー玖ー」

 

薨星宮と忌庫は隠す結界、入口に見張りはおけません。

 

だからこそ、入口である扉の位置さえ見つけてしまえば簡単に入っていくことが出来ます。

 

術師は他のことに気を取られているため呪力のない伏黒の父は透明人間も同じです。

 

術師にバレずに

この場に入って来られましたがそんな伏黒の父にも問題があります。

 

 

呪具を持つとその呪力で存在がバレてしまうのです。

 

そのため伏黒の父が飼っているのが物を格納できる呪霊です。

 

 

伏黒の父は呪具をその呪霊の中に格納し、さらに呪霊の体まで呪霊に格納させると今度は呪霊の呪力がバレないように、飲み込んで自分の腹の中にしまっていたのです。

 

 

 

こうして呪力が誰にもバレることなく移動してきた伏黒の父ですが、夏油はどうして薨星宮へ続く道が分かったのかを疑問に思っています。

 

 

少しも残穢を残さなかった

夏油ですが、ふしぐろはにおいや足跡を追ってきていたようです。

 

 

 

来る途中、黒井も手にかけた様子の伏黒の父に夏油は「そうかやはりオマエは死ね」と龍の呪霊で一気に攻撃を仕掛けます。

 

 



 

 

夏油の手持ちの呪霊で

最高硬度を持つ紅龍ですが伏黒の父は簡単に龍を切り裂いてしまいました。

 

 

空間が変わり、次に出てきた呪霊は

わたしきれい?と聞いてくる口裂け女のような呪霊です。

 

 

 

仮想怨霊と呼ばれる呪霊です。

 

 

こちらは質問に答えるまで不可侵を強制する簡易領域を形成します。

 

 

 

すぐに返事をする伏黒の父は呪霊の力であるハサミで髪、顔を少し切られてしまいますが天逆鉾を使って簡単に回避します。

 

 

驚く呪霊。

 

 

ですがそのタイミングで攻めに入ったのは夏油です。

 

 

伏黒の父の間合いに入ったことで、伏黒の父は夏油はここで終わりだと感じますが、夏油は自分より格下である伏黒の父の持つ呪霊を呪霊操術で取り込んでしまおうとしたのです。

 

 

ごり押しで行ってしまおうとする夏油ですが、予想外に弾かれてしまいそのまま伏黒の父に切り裂かれてしまいます。蹴りも受けて倒れてしまった夏油。

 

殺されてはいないようですが、気を失ってしまいました。

全員がやられましたがその時、倒れる誰かの手がピクリと動きます。

 

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最期に 呪術廻戦【73話】ネタバレの感想

 

呪術廻戦【73話】のネタバレ・感想を紹介しました。

 

キレぎみの夏油には何とも言えないかっこよさがあります。夏油が勝ってくれると予想していたのですが、伏黒の父が強すぎました。圧倒的悪という感じですね。

 

今回の話最後のシーンで動いた手はおそらく五条でしょう。あんなにボロボロにやられて惨殺されたと思うのですが、なぜ生きているのかが気になります。

 

薨星宮までくる途中に倒れる黒井をみて、本殿で夏油と天内を見た時に五条の怒りはMAXになるでしょう。ぶちぎれ五条が見たいです。

 

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