呪術廻戦【第47話】は

2019年2月18日発売日の週刊少年ジャンプ12号に掲載されました。

最新話のネタバレを紹介します。

 

気になる方は、読んでください。

 

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ストーリー

類稀な身体能力を持つ高校生・虎杖悠仁は、病床に伏せる祖父の見舞いを日課にしていた。だがある日学校に眠る「呪物」の封印が解かれ、化物が現れてしまう。

 

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呪術廻戦 47話のネタバレ最新話

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呪術廻戦【4巻】発売日は?

 

第47話 武具

特級呪霊達による京都交流会への突然の襲撃。生徒たちはその中の花御に攻撃され、格上の相手に苦戦を強いられている。

 

既に東京校の狗巻と京都校の加茂の二人がやられてしまい 、現在は伏黒恵と禪院真希が特級呪霊の花御に対応している。花御は強力な呪霊で共闘しないと、倒すことはできない。

 

生徒達は交流会を中断して敵対する東京校と京都校が手を組んで戦っている。禪院真希は呪具という呪いを宿した武具を使う。

 

呪具には術師と同様に4~1の等級があり、等級が高いほど呪術戦ではアドバンテージとなる。真希が使うのは売ったら5億円は下らない特級呪具「游雲(ゆううん)」。

 

三節棍を華麗に使いこなし、花御に少しずつダメージを与えていく。伏黒も式神、玉犬「渾(こん)」を使役し、戦いを優位に進める。

 

 

真希は武器を剣に持ち替え、伏黒は三節棍を使い、一方的に攻撃を続けた。花御を追い詰めたかと思ったその時、隙をつかれ、伏黒は腹部に芽のようなものを打ち込まれる攻撃を受ける。それに気をとられた真希も攻撃をされてしまう。

 

花御は術師というのは情に厚く、仲間が傷つく度に隙が生じると二人に話しかける。式神玉犬「渾」も伏黒に植え付けられた芽によって術式を解かれ、姿を消してしまう。

 

花御は伏黒にその芽は呪力を糧とし、術を使えば使うほど肉体の奥深くに根を伸ばすと説明する。説明をするのは効くのが早くなるからだと。

 

傷を負いながらも一人戦いを続ける真希に先程のキレはないと言い放つ花御。真希は花御の攻撃に絡めとられてしまう。状況はまた相手優位に戻ってしまった。

 

真希は捕まってしまい、伏黒は呪術を使うとダメージを負う。そんな状況で伏黒は自分が一番背負っていない。

 

俺が先に倒れるなんてことは許されねぇんだよと自分が犠牲になり、根が成長するダメージを省みずに呪力を使おうとする。そんな伏黒にやめろ、仕事は終わった。

 

選手交替だと言う真希。虎杖と藤堂が助けに駆けつけた。

 

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最期に 呪術廻戦 最新話ネタバレ

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呪術廻戦【47話】のネタバレ・感想を紹介しました。

虎杖と藤堂の登場シーンがかっこよかったです。二人は強く相性もいいので、花御との闘いが楽しみです。藤堂のサポートによって虎杖の新しい技や能力を見られるのではないかと思います。

藤堂自身の強さも気になります。

花御は多人数を相手にしてもあまり致命的なダメージを負っているような描写は見られないので、最終的な決着は先生達の誰かか新しい能力をお披露目していないメンバー、新キャラになる気がします。他のメンバーの展開も気になりますね。

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