ヤングキングで連載再開した『ドンケツ』続編となる第2章

2021年17号、8月6日発売の最新話、43話(226話)のネタバレです。

7巻の内容となります。

ドンケツ 第2章 43話

 

 

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ドンケツ「第2章」43話のネタバレ

 

 

ドンケツ!「第2章」42話

 

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ドンケツ 第2章 43話

 

 

ゲンコは天豪会 城光組本部へ来ていた。

ゲンコは城光組組長・城嶋に半グレ対策で全国を回ると話す。

 

 

 

城嶋はなんで?と問うと、

ゲンコは自ら天豪会のエースやら天豪会の宝とか言いはじめ城嶋を呆れさせる。

 

 

 

城嶋はなんでいきなり張り切りだしているんだと聞く。

ゲンコは日本一の極道になる、男になる言い始める。

 

 

 

城嶋にあーだこうだ言い城嶋を呆れさせた。

城嶋は暴力の部分はヤクザが担っていた。

 

 

 



 

 

しかし、警察の締め付けが厳しくなりヤクザの動きが鈍くなった。

本来のフィクサーというのは天豪会の親分を言う。

 

 

 

政治家だろうが財閥だろうが皆その強さに平伏す。

それが日本裏社会の頂点、天豪会の首領だ言った。

 

 

 

その頃、ロケマサは小倉駅にいた。

舎弟たちに仕事をさぼるなと注意し、タカオを連れて。

 

 

 

タカオは何でいつも自分がお供なんだと駄々を捏ねる。

 

 

 

タカオは大阪だけと釘をさし、

ロケマサはゲンコがいなかったら城嶋におごってもらい帰ると言った。

 

 

 

城嶋はゲンコが全国を回ることを承諾すると、

どこから行くのか聞く。

 

 

 

ゲンコはとりあえず最近荒れている金沢へ行くと言う。

そうすると城嶋は北陸ヤクザは難しい。

 

 

 

そして、滅茶苦茶強い男がおり、

天豪会の直参にならないかと誘われても、

自分は北陸でいいと断ったと言う。

 

 

 

ゲンコは険しい顔になった。

 



 

 

ロケマサが城光組本部へ着く。

 

 

城嶋はゲンコは金沢に行ったと言い、

さらに金沢には恐ろしく強い男に会いに行ったと言う。

 

 

ロケマサは不敵に笑い自分と同じくらい強いのかと問うと、

城嶋はトントンじゃないかと言う。

 

 

 

ロケマサは金沢に行くと言い、

タカオは嫌だと言った。

 

 

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ドンケツ 最新話の感想と次回の予想

 

結局、ロケマサもゲンコも喧嘩が大好き。男としての魅力よりも自分がいかに強いのかの方が大切である。そんな二人が皆好きなのだろう。

次回、金沢に向かった二人。そこで出会った男は二人が想像していた男よりも強く大きかった…。

 

 

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