ヤングキングで連載再開した『ドンケツ』続編となる第2章

2020年2号、1月9日発売の最新話、33話(215話)のネタバレです。

5巻の内容となります。

ドンケツ 第2章 33話

 

 

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ドンケツ「第2章」33話のネタバレ

 

 

ドンケツ!「第2章」32話

 

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ドンケツ 第2章 33話

 

 

博多の港に集まる男たち。

天豪会背振組幹部の小泉がそこにいる不良外国人に文句を言う。

 

 

 

不良外国人は天豪会と聞くといいビジネスがあるからと、

簡単にいろんなヤツから天豪会にくら替えすると言う。

 

 

 

 

その瞬間不良外国人は銃撃を浴びる。

小泉は天豪会は薬は御法度。

 

 

 

そして、いろんなヤツにのせられたタタラ海運にお前らは逃げろ。

そして、小泉に海運会社を格安で譲れと金田は言った。

 

 



 

 

小泉は金田に格安で海運会社を買えたことに礼を述べる。

金田は今回の事で天豪会の名前が使えて仕事がしやすかったことへの礼だ。

 

 

 

これから博多でもうひと暴れして鎮火作業をすると言った。

博多の街では博多のヤクザが見回りをして、弧月組を見ていないかと聞いていた。

 

 

 

その様子を南原とたかおが見ている。

こんだけ博多のヤクザを敵に回すなんて自分らはよっぽどだなとニヤつく。

 

 

 

 

チャカシンとロケマサがやりすぎなんだと言い、

博多のヤクザの元に弧月組だと叫び飛び込んでいった。

 

 

 

ロケマサ、チャカシンも変わらず博多のヤクザをドツキまくる。

自分らがどこで何をしようが勝手だろうと吠えていた。

 

 

 

街の片隅で金田と岩木が那珂御笠一家の田辺という男と会っていた。

博多での弧月組の動きを歯痒く思っている。

 

 

 

いつまで博多にいるんだと言うと、

 

 

岩木があんたらが手を拱ねていたいろんなヤツは自分らがあっという間にやった、

お前らなめているのかと言う。

 



 

 

ところで今弧月組は自分らを攻撃しているのか?舐めていないかと問うと、

どうとらえても構わない。

 

 

では、こちらは正式にヤクザの喧嘩として対処させてもらうといいその場を去っていった。

東京では丈二が博多から連絡がないことに苛立っていった。

 

 

 

ゴウという男がきちんと感情をコントロールできますか?と聞きながら、

ニヤ付きながら博多から引き上げる前に一発北九州のヤクザに痛い目を合わせてみせますよと言った。

 

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ドンケツ 最新話の感想と次回の予想

 

弧月組は博多での後始末をどのように考えているのだろうか?なぜ、博多のヤクザと喧嘩をするようにしたのかが不明だが、弧月組の暴力は他のどの組織よりも上だろう。

次回、ゴウが弧月組に仕掛けた罠とは?その時、ロケマサらはどう対応するのだろうか!?

 

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