ヤングキングで連載再開した『ドンケツ』続編となる第2章

2020年2号、12月28日発売の最新話、32話(214話)のネタバレです。

5巻の内容となります。

ドンケツ 第2章 32話

 

 

 

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ドンケツ「第2章」32話のネタバレ

 

 

ドンケツ!「第2章」31話

 

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ドンケツ 第2章 32話

 

 

戦闘部隊の頭を撃ったチャカシン。

弧月組の面々は焦る。

 

 

 

殺してしまってはいろんなヤツの全容を聞けなくなってしまう。

チャカシンはそんなの聞いてどうする?

 

 

 

正義の旗でも揚げるつもりかと開き直る。

チャカシン、ロケマサら北九州に恨みを持っているヤツが仕掛けている。

 

 



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そいつらを知らないといけないと南原らは言うが、

チャカシンはシュウを襲った張本人はコイツらだろう。

 

 

 

襲った張本人さえ始末したら終わりだ。

 

 

 

 

また懲りずに襲って来たらその時また殺したらいいと言い、

金田もその意見に賛同した。

 

 

 

そういうとロケマサが激怒する。

 

 

 

 

自分の出番がないことに苛立ち、チャカシンは残った3人をぶちのめせば?とシラっと言うと、

3人を軽くぶちのめし、クソつまらんと帰っていった。

 

 

 

 

金田は能古組の幹部に組長は解放した。

 

 

 

 

面倒をかけてすまなかったと言い、

後のことは月輪組の隠密に処理させろと言い帰った。

 

 

 

いつもの海辺で村松とロケマサが話をしていた。

村松は今後のことも考えていろんなヤツのことをもう少し探ると言う。

 

 



 

 

村松はさらにもう一度月輪組を全国にその名を轟かせてやると語る。

いつの間にかヤクザは嫌われている。

 

 

 

 

しかし、裏社会を牛耳っているやつも存在する。

そこにはヤクザも関わっている。

 

 

 

 

だからこそヤクザのルールで統括してやると野望をロケマサに言った。

弧月組の本部に宮本が訪れていた。

 

 

 

 

相変わらず仕事が早いと謝辞を言い、

村松が何を考えているか分からんとグチると、

渡瀬は村松は月輪組のことだけを考えて動いている、

それだけは確信できると言うと宮本は微笑んだ。

 

 

 

博多の夜の街ではロケマサとチャカシンが博多のヤクザもんと殴り合っていた。

その顔は生き生きとしている。

 

 

 

これが弧月組だとばかりに。

 

 

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ドンケツ 最新話の感想と次回の予想

 

とりあえずの収拾をみせた博多。しかし、いろんなやつはまだまだその存在が怪しく日本中に蠢いている。それを倒していくのは間違いなくロケマサらだろう。自分以外のワルを認めないその姿がヤクザだという信念のもとに。

次回、新展開。新たにロケマサに向かってくるワル。そして、新たに登場する猛者。それは敵か味方か!?

 

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