ヤングキングで連載再開した『ドンケツ』続編となる第2章

2020年21号、10月12日発売の最新話、27話(209話)のネタバレです。

4巻の内容となります。

ドンケツ 第2章 27話

 

 

 

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ドンケツ「第2章」27話のネタバレ

 

 

ドンケツ!「第2章」26話

 

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ドンケツ 第2章 27話

 

 

東京に杉田丈二はいた。

その反対側にジョギング姿の中年が座り話し込んでいる。

 

 

 

北九州で行われていることを杉田に問いただす。

 

 

 

杉田は焦りながら北九州に拘っているわけではなく、

他と同じようにしている。

 

 

 



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しかし、中年はそんなことしていると裏の稼業から外すぞ。

いっそのこと自分から離れて麻生や小田切みたいにやったらどうだと言う。

 

 

 

 

お前の北九州の因縁は分かっているが、

そういう私怨は邪魔にになる。

 

 

 

 

ゲーム感覚で判断しろ。

そうじゃないと自分は躊躇なくお前を切ると言い走り去っていった。

 

 

 

 

杉田は頭を掻きながら福岡の事を終えないといけないと呟いた。

 

 

 

 

 

チャカシンはゾノに銃を突き付けて戦闘集団は何人いるかを聞くと、

いまは9人だと言う。

 

 

 

 

ヤマキはどんな立場にあったと聞くと、

ゾノはあんな奴は下っ端に過ぎない。

 

 

 

 

そういうとチャカシンは騙された自分に腹立たせながら、

ゾノをシバキまくる。

 

 

 

 

ゾノは自分らは東京から来た。

ひとつだけ言えるのはあんたらが思っている以上にいろんなヤツは強大だ。

 

 

 

ヤクザから裏社会の玉座を奪おうとしていると言った。

ロケマサらのところにいろんなヤツが大勢引き連れてやってきた。

 

 



 

 

西川は榎木にシャブの取引の話をする。

この光景を車からロケマサ、金田らが見つめいろんなヤツの先頭集団を分析する。

 

 

 

 

いろんなヤツの戦闘集団は榎木にシャブの話を急かす。

懐には拳銃ではなく小型小銃のようなものを忍ばせている。

 

 

 

 

ロケマサは戦闘集団というくらいの大層な名札をつけているのなら、

それくらでないとなとニヤリと呟く。

 

 

 

金田はそんな褒めることではないと言いながらも表情に焦りは無かった。

 

 

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ドンケツ 最新話の感想と次回の予想

 

杉田丈二の上にいる男。麻生、小田切にも因縁があるようなので今後重要な役回りをしてくるのだろう。その後にはヤクザと対立してくるのだろう。

次回、いろんなヤツの戦闘集団と対峙するロケマサたち。戦闘集団の圧倒的火力にも全く焦る様子がないロケマサ。しかし、榎木らが捕まりロケマサは….。

 

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