週刊モーニングで連載中の

『GIANTKILLING』ジャイアントキリング

2019年31号7月4日発売の最新話です。

 

 

GIANTKILLING【52巻】発売日とネタバレ!


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GIANTKILLING【523話】最新話のネタバレ

 

ジャイアントキリング!522話のネタバレ

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#523「アジアカップ準決勝」

 

 

自分が好調であることを感じている椿は左サイドを駆け上がる。

 

 

 

オーストラリアディフェンダーが食らいつくも、絶妙の切り返しでかわし、

 


 

ゴール前にクロスを上げる。

 

 

ゴール前のアレクには合わず、ディフェンダーがクリアする。

 

 

しかし、このボールはあわや

オウンゴールを誘発するくらい素晴らしいボールであった。

 

 

 

オーストラリアのディフェンス陣は

椿に対して、最大警戒で対応しなければならないと感じた。

 

 

オーストラリアベンチでは、

スロースターターであるディフェンス陣に対してこのくらいは想定内であると読んでいる。

 

 

 

序盤15分くらいのバタつきはそのうち落ち着く。

そのうち、日本がバテてくるだろう。

 

 

 

1点ビハインドくらいは大したハンデではないと言うが、

 

 


 

ブランは次の策を用いているかのようにニヤリと微笑んだ。

 

 

ゲームの流れは変わらず日本代表にある。

徐々にオーストラリアにも攻撃にテンポは出てきてはいる。

 

 

 

志村は冷静にゲーム流れを読んでいる。

 

 

 

椿のアタックが効いている為、オーストラリアのラインが下がっている。

そして、慎重にディフェンスをしている印象だ。

 

 

 

そこへ、志村は縦へ椿にパスを送る様に指示をする。

好調な選手の視野は広い。

 

 

椿にボールが収まり、そこへマクレガーが襲い掛かろうとするが、

瞬時に椿はペナルティーエリア前に上がって来た志村へボールをはたく。

 

 

そのまま、ダイレクトで志村はゴール前のアレクにパス。

 



 

ポスト役のアレクは

ドイツじゃ散々図体のでかい連中をコケにしてきただろうと、

 

空いたスペースに走り込んできた花森へパスし、

花森はオーストラリアディフェンスの足元のスペースを瞬時に見て、

 

 

 

右足を振りぬく。

 


 

そのままボールはゴール左隅へ突き刺さった。

 

 

GIANTKILLING【52巻】発売日とネタバレ!

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ジャイアントキリング 最新話のネタバレ感想

 

開始早々に2点のリードを奪い取った日本。素晴らしいブランのプランと、その通りにゲームを動かした日本代表メンバーたち。しかし、このまま簡単にゲームは進むのだろうか?

次回、まだまだ攻撃の手を緩めず、激しくプレッシャーをかけ続ける日本代表。しかし、オーストラリアの攻撃も噛み合ってくる。その時、日本代表のディフェンスは決死の覚悟で対応するも…。