週刊少年マガジンで連載中「ギャンブラーズパレード」の最新話が

2019年4月17日発売日の20号に掲載されましたので

ギャンブラーズパレード【第26話】を読んだので、内容や感想などを紹介します。

 

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ギャンブラーズパレード【26話】最新話のネタバレ

 

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【26話】賭博女子

 

 

賭博部には3人の女の子が助けを求めていました。

賭博女子、通称「今ギャンブルできるアイドル」の見習いアイドルだという3人は、賭博女子とのギャンブルにより、借金を背負わされ奴隷のような扱いを受けてきたと言います。

 

3人は限界を感じ逃げだしましたが、「賭博女子の信者達は彼女達のためならなんでもする恐ろしい連中だから…」と涙をこぼします。

 

「こんな可愛い子を泣かすなんて許さねーッ!!!」と怒りに満ちた寅之助は、花梨達の視線に気づいて我に返ります。

 

芯が花梨に「女絡みになると暴走しがちなんだよ」と教えます。

 

やる気に満ちる寅之助に「焦りすぎ」と現れたきぃに、寅之助は驚いて花梨の後ろに隠れます。
きぃは「その賭博女子な」「甘く見ないほうがいいぞ」と忠告し、「まずは情報収集から始めるべきでしょ」と言います。

 

花梨達は寅之助の仕切りのもと、偵察に行くことにしました。

 

花梨達が去った後、蜘蛛出は「ところできぃコウモリって男は知ってるか?」と質問します。
知らないと言われますが、色んなギャンブルチームのオーナーになっている億万長者がいることを教えてもらいます。

 

変装して集合することになった花梨達。

 

 

花梨は帽子と眼鏡で変装して、他の人の到着を待ちます。

 



ゴスロリの扮したことはに驚き、ヤンキーに扮した寅之助に自分がおかしいのかと心配になる花梨。
そこへ現れた美少年に誰だか分からなかった花梨は、寅之助から「芯だよ」と聞いて驚きの声をあげます。

 

賭博女子の劇場へ到着した4人はゾンビのような信者を目の当たりにし、ギャンブルを使って信者を洗脳している話は本当みたいだと察します。

 

男が4人に近寄り、体に書かれたピンクスパイダーへ勝負の申し込みの文面を見せます。
驚く寅之助に「挑戦状…みたいだね」と芯は言います。

 

 

寅之助と芯は長居は危険だと判断し、戻ろうと花梨とことはがいたはずの方向へ振り向きます。
そこに花梨とことはの姿はなく、花梨の帽子だけ残されていたのでした。

 

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ギャンブラーズパレード【26話】ネタバレの感想

 

色んなギャンブルチームのオーナーになっている億万長者と近いうちに接触することになるのかなと思いました。

 

花梨の変装は目立たない変装の定番で、ことはや寅之助は目立つ変装をしていたので面白かったです。

 

芯は美少年過ぎて性格が悪くなってしまったのかなと思いました。

 

攫われてしまった花梨とことはがいることから、勝負が不利に働くのではないかなと心配に思いました。花梨とことはは攫われてしまって大丈夫なのか気になりました。