週刊少年マガジンで連載中「DEAR BOYS ACT4」の最新話が

2023年1月6日発売日の6号に掲載されましたので

DEAR BOYS ACT4【第52話】を読んだ、内容や感想などを紹介します。

 


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DEAR BOYS ACT4【52話】ネタバレ

 

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DEAR BOYS ACT4 第52話

 

決勝リーグ2戦目。
湘南大相模と横学の戦いは第2Qまでが終了した。

 

 

得点は37-26で横学が11点のリード。
今はハーフタイムの10分間だ。

 

 

10cm以上の身長差を抑えた横学。
疲労の蓄積が心配されるが、選手たちの気力は充実してるようだ。

 

 

肝心の得点は40点以下だが、相模にも得点は与えていない。
チームの要として期待されるキャプテンの広瀬。

 

 

広瀬は昨年の決勝リーグを忘れることが出来なかった。
3年生には最後の試合。

 

 

50点以上も差がつきながら、来年のためを思って、広瀬をそのまま試合に出場させたのだ。
先輩たちの想いを受け継いでいる広瀬。

 

 

その気持ちはマネージャーの真鍋も同じだった。
横学は掌にメッセージを書く習わしがあるが、今回は手の甲に。

 

 

“I CAN DO IT (やればできる)”と、いつもより強気のお願いだ。
横学の結束は一層固まった。

 

 

対する相模も確かに疲れている。
それでも上出来だとチームを鼓舞する轟。

 

 

リードはされているが、まだ試合の主導権はどちらでもない。
前半は地道に2点シュートで戦ってきた相模。

 

 

このタイミングで第3Qから小原の3Pシュートを解禁するつもりだ。
目的は横学のDFゾーンを広げることだが、布施の目的は違っていた。

 



 

昨年の瑞穂戦で轟が3Pを決めたように、小原が得点するまで何度もオフェンスリバウンドを取るつもりだった。

 

 

そして第4Qは柏木を投入して、3Pで得点を稼ぐ作戦だ。
と同時に、柏木は青山に代わりPGも引き継ぐ。

 

 

選手権のキップを取りに行くつもりの相模。
泣いても笑っても残り20分の後半が始まった。

 

 

後半最初の得点は、スティールから3Pを決める横学だった。
3Pを狙う小原のハートに火が着いた。

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DEAR BOYS ACT4【52話】まとめ話

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前半は横学の11点リード。 先輩から託された思いを引き継ぐ横学の広瀬。

 

対する相模は小原の3Pシュートを解禁し、第4Qには柏木を投入して3PとPGを期待するつもりだ。 後半開始にトランジョンスリーで先制する横学。

 

相模は40-27と点差は広がったものの、小原がシュートのヒントを得たようだ