週刊少年マガジンで連載中「青のミブロ」の最新話が

2022年2月2日発売日の10号に掲載されましたので

青のミブロ【第15話】を読んだ、内容や感想などを紹介します。

 


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青のミブロ【15話】ネタバレ

 

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青のミブロ 第15話 それぞれの正義

 

におとはじめに不意打ちをした謎の浪人。
コイツが会津藩の人々を殺している暗殺者なのでしょうか?

 

突如として飛び出すはじめ。
命の削り合いです。

 

 

一つ間違えば即座に首が斬り落とされます。
におは恐怖ですくんだか動くことが出来ません。

 

一旦距離を取るはじめ。
居合の構えに入りました。

 

 

臆することなく、はじめに歩いていく暗殺者。
その中間に割ってにおが入り込んできました。

 

 

あくまでも話し合いを求めるにお。
ジャマだとはじめは言いますが、におは立ち位置を強調します。

 

 

仮に自分が斬られても、即座に暗殺者がはじめに斬りかかる距離にあります。
片方は強く、片方が勇気と知恵を備える。

 

 

にお達を認める暗殺者は騙されていると言うのでした。
そもそも異国を排除する理由は?

 

 

その問いに上手く言語化でいないにお。
答えは「阿片」だと暗殺者は教えます。

 

阿片とは麻薬のことで、身も心もボロボロにする死の薬です。
事実、清は英国に阿片を仕掛けられました。

 

 

戦争で敗北した清には、今も阿片が流入しています。
全部におの知らない話でした。

 

 

それでも開国をする幕府を許すことは出来ません。
幕府に与する会津藩やミブロも暗殺者にとっては同罪です。

 



 

その正体は長州藩の倒幕の志士でした。
志士の正義を確認したにお。

 

ついに木刀を手にします。
しかし目的は戦闘不能に追い込むことです。

 

何故ならば他の4人の暗殺者を聞き出す必要があるからです。

 

己の正義のために闘うと決意したにお。
その木刀を上段に構えます。

 

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青のミブロ【15話】はこんな話

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暗殺者は長州藩の志士でした。

アヘン戦争といえば、当時の中国(清)がイギリスにボロ負けした戦いでもあります。 日本を第二の清にしたくない志士。 幕府を守るためのミブロ。

正義は必ずしも一つとは限りません。

お互いの主張を貫くには、やはり斬り合いしかありません。 時代の悲しい性ですね。