ビッグコミックで連載中の

空母いぶき GREAT GAME(グレートゲーム)

2020年4月10日発売の8号

最新話、第8話のネタバレです!

12巻と13巻の内容チェックは・・・こちら

 

 

最新刊の空母いぶきの立ち読みは・・・こちら

日本が尖閣を巡る戦闘を経験してから5年後の20YX年。
氷の融解が進む北極海に、海上自衛隊の護衛艦が調査目的で派遣される。
艦長は、蕪木二佐。空母「いぶき」の次期艦長に推されているこの男が大きな決断に迫られる…‼

作者:  かわぐちかいじ
原案協力:  惠谷 治
協力:  八木勝大・潮匡人

 

空母いぶき【13巻】発売日とネタバレ!

 


『空母いぶき』最新話を無料で読めるサイトは・・ここ

※:サイトに初回登録時600円分のポイントを使用すれば無料で読めます。
注:1か月以内に解約すれば一切料金はかかりません


 
スポンサーリンク





空母いぶきグレートゲーム【第8話】最新話のネタバレ

 

空母いぶきグレートゲーム【第7話】ネタバレ!

漫画や雑誌の最新刊を直に無料で読める方法を紹介!スマホやPCで快適に!



 

空母いぶき【13巻】発売日とネタバレ!

 

 

GREAT GAME(グレートゲーム)
第8ソーティ「VS.無人攻撃機」

 

 

蕪木は無人攻撃機に対してCIC(戦闘指揮所)で指揮をとると発言。

乗員全員に緊張が走る。

 

 

蕪木は無人攻撃機の動向を確認する。

 

 

副長が全て責任を自分がとると言ったがと蕪木に問うと、

蕪木はこの接近は「急迫不正の侵害」と認め、

やらなければやられる、正当防衛。

 

 

 

この攻撃は魚雷攻撃をしてきた主体と同じと判断し、

改めて全て自分が責任を負い判断すると宣言した。

 

 

 

ディオサ号にも対空戦闘を伝える。

無人攻撃機はさらに、しらぬいに向かってきていた。

 

 

しらぬいは無人攻撃機にロックオンされる。

無人攻撃機は12基のミサイルを発射。

 

 

 

 

蕪木はシースパローの発射を指示した。

キングリッジ司令官は日本政府が自分たちの要求には応じないと電話していた。

 

 

それと同時に自分たちの艦隊に北上を指示。

また、保険会社の救援船が出港したという報せを受けた。

 

 

 

キングリッジは日本が何故柳沢総理を選んだのか?

これで日本の知性が見えてくる。

 

 

それを知らねばならないと考えていた。

柳沢総理にしらぬいが無人攻撃機を相手に戦闘態勢に入った報せを受ける。

 



 

 

そして、柳沢総理は国家安全会議の招集を直ちに関係閣僚に伝令させた。

シースパローによりミサイル9基を撃墜。

 

 

 

残り3基を機関砲で攻撃しようとする。

しかし、ロックがかかり撃てない。

 

 

 

さらにその攻撃線上にディオサ号がいる。

照準を手動に切り替える。

 

 

 

蕪木の額に大粒の汗が滴る。

「一発も被弾させるなー」と叫んだ。

 

 

 

北極海で緊迫した状態の中、

横須賀の海上自衛隊基地で秋津は官邸より連絡が入る。

 

 

 

秋津は統幕長よりいぶきの艦隊に北極海へ出動せよという指示を受けた。

 

空母いぶき【13巻】発売日とネタバレ!

『空母いぶき』ビッグコミックをすぐに無料で読む

 

空母いぶきグレートゲームの最新話を紹介しましたが
やっぱり漫画は絵がないとだめだという方は

U-NEXTは、ビッグコミックオリジナルも電子書籍で今すぐ無料で読むことができますので
ビッグコミックオリジナルを画像付きで楽しんでください。

 

U-NEXTでビッグコミックを無料で読む

 

U-NEXTは、1ヶ月無料お試し期間があり、
登録すぐに600ポイントもらえますので、ポイントを利用して読みましょう!

また違約金もなく解約自体も非常に簡単ですのでご安心ください!

 

空母いぶきグレートゲーム【8話】ネタバレと感想

 

どんどん緊迫する北極海。北上するアメリカ艦隊。さらにいぶきの艦隊も絡むとなるとさらに構図は複雑なものとなる。各国の思惑がどのようになるのだろうか?想像がつかない。

次回、いぶきは、秋津はどのような指令を受け北極海へ向かうのか?そして、しらぬいとディオサ号に向かってくるミサイルを蕪木たちは撃ち落とせるのか?少しのためらいが命取りとなる!?

 

 

空母いぶき【13巻】発売日とネタバレ!