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弱虫ペダルの最新話715話のネタバレを紹介します。

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弱虫ペダル【ネタバレ】715話

 

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715話「小さな記事」

 

インハイ常連校である群馬の上水が敗北した。
今泉が見つけた小さな記事だ。

 

優勝したのは初出場した陵成学園の雉弓射である。
その名前を聞いて心が躍る小野田坂道。

 

雉がMTB2連覇の覇者だと小野田に教えられ、今泉や鳴子の緊張が高まった。
今度はロードでも優勝を狙うと宣言していた雉。

 

坂道も一度メールを送っていたが、それっきりで雉からの返事がなく心配していた。
しかし雉が仲間を集めて優勝したと知り嬉しそうな坂道。

 

確かに雉は一発登りならば自分よりも速いかもしれない。
坂道にとって最大のモチベーションとは、勝つことよりも一緒に走ることにある。

 

それを聞いて今泉と鳴子にスイッチが入ったようだ。
今までよりも、なお一層、いや三層ほど頑張る決意の鳴子。

 

その潔さを見て、相変わらずのスカシっぷりだが今泉も頼もしく思う。
群馬陵成は初レースで2人が落車した。

 

県予選まではあと1カ月あれば、さらなる調整も可能だろう。
インハイがとても楽しみな坂道。

 

雉を思い浮かべながら、何となく箱根の真波とは気が合いそうだと思っている。
でも京伏の御堂筋はどうだろうか。

 



 

その御堂筋は部室で小鞠からマッサージを受けながら、上水の敗北を船の報告を聞いていた。
御堂筋から強烈なプレッシャーを感じる船津。

 

まるで巨人と話をしているようだ。
山の皇帝である雉がロードに参戦することは、既にリサーチ済だった御堂筋。

 

部室から出ても巨大なイメージはそのままだ。
しかも今年は小鞠までもオバケのように巨大化している。

 

さらには、小鞠が連れて来た新1年生も同様な雰囲気を持っているようだ。

 

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弱虫ペダル【ネタバレ】715話の感想

 

坂道は雉のロード初優勝を嬉しく思う。

 

一発の山登りならば雉は坂道より速いかもと知り、今泉と鳴子たちは驚いてしまう。 勝つことよりも雉と一緒に走れることが楽しみな坂道。

 

総北のライバル校が増えてくる中、京伏にも強力な1年生が入部したようだ。