週間少年マガジンで連載中の「川柳少女」の最新話となる123話のネタバレと感想を書きました。

2019年4月17日発売の20号に掲載されてた内容となります。

 

 

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川柳少女【123話】最新話のネタバレ

 

 

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123話「さよならアマネ部長」

 

 

五央利は笑顔で文学部の見学に来ましたと明るい笑顔で挨拶します。
アマネが可愛く3年の部長だと自己紹介します。

 

アマネが3年ということを知った五央利は、「文科系部活は3年生になったら基本部活引退じゃなかったでしたっけ…?」と質問します。

 

部長はえ?と思い、エイジと七々子は聞いたいないと焦ります。

 

確かにそうだったと話すアマネだが、もう来ないのかと寂しそうな七々子に、引退しても来ると言いかけ、ウザいOGになっているのではと察し慌てて外へ飛び出します。

 

アマネは歩きながら、他の3年生に聞いてみようと、考えているとタオが姿を見せます。

 

 

タオは部員一人のため無視しようとしますが、何で無視するのかと言われて、聞いてみることにします。

 

タオが部員にはのびのび活動してほしいと言うと、アマネは部員いないと突っ込み、タオが上下関係は意識させないようにと言うと、アマネは上下なく平屋と突っ込みます。

 

 

アマネの突っ込みに「仮定の話をしちゃいけませんか…」とタオは落ち込みます。
柊を見つけたアマネは話を聞いてみることにします。

 

柊はウザがられても行っているということが分かります。
アマネはもう部活には行かない方がいいかもしれないと思います。

 

 

アマネはかっこよくて頼れる部長のまま皆の記憶に残るのもいいなと考えながら、部室の扉を開けて、話したいことがあると言います。

 

 

アマネが「私この部を引た…」と言いかけると、七々子が泣きながら抱きついてきます。

 



 

部長が引退するかもという話をしていたというエイジは、「オレ…部長がいない部なんて考えられないっス!!」と言う。

 

部長は2年がやるものだしというアマネに、エイジはCEOでもいいから部に残ってほしいと伝えます。

 

引退しないでと伝えるエイジと、エイちゃんと部長いてこその文芸部だと訴える七々子にアマネは感動し、涙を潤ませます。

 

わかったというアマネに部長っと駆け寄るエイジと七々子。
アマネは「アマネCEOでしょ?」と二人を抱きしめます。

 

 

翌日「アマネ部長おざます!」と挨拶したエイジ。
CEOという言葉は定着しないのでした。

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川柳少女【123話】最新話のネタバレ感想

 

アマネは部活引退のことを忘れていて、ちょっと抜けているなと感じました。3年になったら引退と言うのは一般的に早いのではないかなと感じました。

 

アマネは引退を決意したときに、エイジと七々子に引退しないでと言われて、すごく嬉しかっただろうなと思いました。

 

部長は部長のままいることが分かって、何だかホッとしました。

 

次の部長がエイジになるのか気になりました。エイジになったら他の部長と集まりがあったときに、他に人が威圧感を感じて面白い感じになりそうだなと思いました。