週間少年マガジンで連載中の「五等分の花嫁」

最新話となる94話のネタバレと感想を書きました。

2019年7月17日発売の33号に掲載された内容となります。

 

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五等分の花嫁【94話】最新話のネタバレ!

 

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94話「分枝の時①」

 

 

二学期から一花が学校をやめるという連絡を上杉は姉妹たちの父親から告げられます。

これは一花の意思だ、という父親の言葉に上杉は考え込むのでした。

 

 


同じころ、墓参りに行った姉妹たちに一花は同じことを告げます。

聞こえない、と一花の言葉を拒否する二乃。

 

 


かまわずに一花は仕事の長期ロケが入ったと言うのでした。

家から通うつもりだけれど、学校は諦めないといけないという一花。

 

 


二乃は涙を浮かべます。

「私たちが同じ学校に通えるのはこれで最後なのよ」

 

 


他に選択肢はなかったのかという四葉の言葉に

一花は仕事に専念したいのだ、と笑って言うのでした。

 

 


五月が二乃を慰めますが、優等生のセリフだと一蹴されてしまいます。

「それは本当にあんた自身の言葉かしら」

 

 


四葉は一花の手をとって応援する、と励ますのでした。

そんな姉妹たちを見ながら三玖は黙ったまま立ち尽くしています。

 


学校に退学の報告に来た一花。

 


そのころ上杉も一花を探して五つ子たちの家をたずねていました。

玄関口でバスタオル一枚で応対する四葉。

 

 

 


「一花をお願いします」

学校へ行ったと教え、笑顔で上杉に一花を託すのでした。

 

 

 


最後に学校を見て回っていた一花。

部活に来ていた同級生に出会います。

 

 

 


「こんな有名人と同じ学校に通っているなんて誇らしいよ」

その言葉に一花は照れながらも、目をそらすのでした。

 

 


そんな彼女に三玖が声を掛けます。

一花ならなんでも器用にこなせるのではないかという三玖。

 

 


学校を辞めなければいけないほどか、と問いかけます。

「私といることがまだ辛い?」

 

 


そんな三玖の言葉に一花は目をそらして否定します。

辛いのは三玖といるからじゃなく、上杉と一緒にいると自分が許せなくなるという一花。

 


「一緒に卒業したいよ」

その言葉を、なんちゃってとふざけながらすぐにごまかすのでした。

 

 


学校の入り口で上杉が現れます。

復学の方法を聞いてきたという上杉。

 

 


自分が家庭教師につくから学力を示して復学しろ、と言うのでした。

「またお前が個人的に俺を雇うんだ」

 

 


上杉の提案を一花は笑いながら断ります。

「ごめんね、女優一本でいくって決めたんだ」

 

 


その日の夕方。

 

 


一花は四葉とブランコに乗っていました。

 


「フータロー君のこと、覚えてる?」

四葉に唐突に問いかけるのでした。

 

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五等分の花嫁【94話】最新話のネタバレ感想

 

学校をやめるという一花の決意は固そうですね。上杉に執着しすぎて三玖を傷つけてしまった自分が許せないと言うことでしょうか。

 

これで一花が上杉の恋愛争奪戦から離脱してしまうとしたらちょっと寂しいですね。しかし最後に四葉の恋愛を後押ししてくれそうな気配もします。6年前の上杉に出会ったのは四葉と一花でした。一花も四葉の恋心を知っていて後押ししてくれるのかもしれませんね。

 

 

どのような話をするのか次回が楽しみです。

 

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