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バキ道の最新話39話のネタバレを紹介します。

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バキ道【ネタバレ】39話

 

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39話「烈との共闘」

 

今度は相撲対決。

徳川公と金竜山は、野見宿禰と刃牙や花山たち地下闘技場のメンバーと大相撲協会の力士たちのガチンコを企みます。

 

一方、愚地克己は徳川公に宿禰との闘いを勧められますが、ピクルに片腕を喰われてからの隻腕空手は完成していないと乗り気ではありません。

 

 

徳川公は烈海王との共闘を提案しますが、その意味が理解できない克己は徳川公と父に連れられて、武蔵が復活した研究所に向かいます。

 

 

するとそこには厳重にカプセルに保存されたあるものを見つけました。

 

「拳雄 烈海王の右腕じゃ」
克己にとって「模範」とし、敬愛してやまない烈。

 

 

その彼の右腕を見間違いする訳はありません。
何故この「珠玉」の右腕がここにあるのでしょうか?

 

珠玉の価値だからこそ灰に出来ないとする徳川は克己にこう言うのでした。

 

「お前が使用(つか)え」
と新たな右腕として移植を勧めます。

 

驚く克己ですが、徳川公は烈の亡骸を見送る際に決めていたようです。

 

右腕を失った克己を烈がサポートする、これを喜ばない烈海王がどこにいるというのでしょうか?
もし克己がこれを拒めば、「珠玉」の右腕は明日にでも灰になります。

 



 

烈の気遣いにこうべを垂れる克己。
一方、両国国技館の理事長室。

 

そこにはハマキを吸う金竜山と理事長が会談が対峙していました。
内容は大相撲側の選抜力士についてです。

 

金竜山は力士が負けた際のリスクを語りますが、理事長は全く逆だと言います。
幕内力士ほぼ全員が出場を希望したのです。

 

素人相手にホントのホントに本気を出して良いのかと何度も念を押されたくらいの意気込みでした。
それでこそ大相撲、すばらしいと喜ぶ金竜山。

 

紛糾を重ねた結果、

気になるラインナップは横綱「零鵬」、小結「炎」、関脇「獅子丸」など6人の力士たち。

 

これを聞いた金竜山はまたも「すばらしい」と敵対する相手に対して大満足の様子です。
そのころ、刃牙は自宅の外で四股を踏み相撲対決の準備をしていました。

 

「待ったなし」

 

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バキ道【ネタバレ】39話の感想

 

 

もう何でもありのバキ作品ですが、前回の前振りとして「実は烈海王が蘇るのでは?」と期待を持たせましたが半分は正解でした。 烈との共闘とは克己に右腕を移植することだったようです。

 

一方、現在相撲に一石を投じるべく協会と闘う金竜山ですが、地下闘士たちに恐れをなすかと思っていたのか、幕内力士が全員が対戦したいと申し出があったことに「素晴らしい」と感想するあたりは、皮肉もあるのでしょうが、なんだかんだで相撲に対する愛情があることが感じられます。