ヤングキングで連載再開した『ドンケツ』続編となる第2章

2020年8号、3月25日発売の最新話、37話(219話)のネタバレです。

6巻の内容となります。

ドンケツ 第2章 37話

 

 

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ドンケツ「第2章」37話のネタバレ

 

 

ドンケツ!「第2章」36話

 

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ドンケツ 第2章 37話

 

 

月輪組では打ち込まれたロケットランチャーに対する警察の対応に追われていた。

 

 

 

これはいろんなヤツが月輪組に対しての宣戦布告と捉え、

幹部たちの血相を変えさせた。

 

 

 

弧月組でも同様だった。

 

 

 

福岡県警の佐藤が事情を渡瀬、金田に聞くと、

二人共誰の仕業か分からないとしらばっくれていた。

 

 



 

 

佐藤は外に出るとそこにはロケマサがいた。

佐藤はお前らヤクザがいるからこういう事態が生じる。

 

 

 

だから、この街からいなくなればいい。

いろんなヤツもお前らもみんな死ねと言い残し立ち去った。

 

 

 

いつもの海沿いでロケマサと村松が会っていた。

 

 

 

ロケットランチャーを打ち込まれたロケマサはコケにされたと怒るとともに、

自分への挑戦状だと熱り立っていた。

 

 

 

東京では丈二がフィクサーと会っていた。

 

 

 

こういう仕事をしてくれるといろいろ交渉がしやすくなると、

ゴウらがした仕事に対して高く評価をしていた。

 

 

 

 

フィクサーは福岡から撤退したあと、

落ち着いたら北陸、東北へテコいれしろと指示を出す。

 

 

 

さらに、ある省庁の事務方を自殺か事故死にしとけと指示を出した。

大きな貸しは大きな利益を生む。

 

 

 

あらゆるジャンルに多大な影響力を持たなきゃ日本のフィクサーになれないと呟いた。

 

 



 

 

チャカシンは能古組の太田に会い、

今回の事件の情報を集めていた。

 

 

 

とくにいろんなヤツのジョージだけは許せないと言った。

村松も自分らの配下にジョージを探し出せと指示を出していた。

 

 

 

それは月輪組の組長・宮本もだった。

 

 

 

その頃、ロケマサの携帯に久しぶりに桃次郎から着信が入り、

ロケマサを驚かせていた。

 

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ドンケツ 最新話の感想と次回の予想

 

月輪組、弧月組、ロケマサともにいろんなヤツから喧嘩を本格的に買うことになった。そして、ジョージ(丈二)についてさらに一歩進んで情報を集めることになり、その存在が明るみになるのも時間の問題だろう。

次回、久しぶりにかかってきた桃次郎からの電話。やや喜びをみせるロケマサの耳に驚くべき情報が入り….。

 

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