週刊モーニングで連載中の

『GIANTKILLING』ジャイアントキリング

2019年29号6月20日発売の最新話です。

 

 

GIANTKILLING【52巻】発売日とネタバレ!


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GIANTKILLING【522話】最新話のネタバレ

 

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#522 「アジアカップ準決勝VS.オーストラリア」

 

 

 

椿がオーストラリアのスペースの裏を駆け上がり、

ゴール前へマイナスのクロスを上げる。

 

 

それにいち早く反応した窪田がスライディングでゴールに押し込み、

日本は開始早々に先制点を挙げることに成功する。


 

 

珍しく椿は雄たけびを上げ、興奮を隠せないでいる。

 

 

開始たったの4分でゴールし今大会ブランジャパンの象徴になりつつある、

この若手U-22世代のコンビによってオーストラリアゴールに風穴を空けた。

 

 

 

窪田と椿が世界を意識して生まれたスーパーゴールとスカウトたちは言う。

その為、ETUのゼネラルマネジャーである後藤は気が気ではない。

 

 

日本代表ベンチではこの二人の仕掛けを褒めたたえる。

 



 

 

椿はなんとなくゴールにクロスを上げた、

窪田は椿がいいボールを上げてくれる。

 

 

 

お互い信頼された感じのフィーリングだが、素晴らしい感覚と感性。

 

 

だからこそエースの花森だけは「今の色んなものが見えるって感覚を忘れるな」

と二人にぼそっと呟いた。

 

 

ブランはこの素晴らしいスタートダッシュを褒める。

一方で次の仕掛けが大事だとチームの手綱を引きしめた。

 

 

 

この先制点にオーストラリアの10番イアン・コヴァルは黙っていない。

他のメンバーがどんくさくても自分はそうはいかないと息巻く。


 

 

イアンはボールを受けチェックしに来た選手を軽快にかわす。

だが、そこへは素早くプレイバックした花森のチェックを受けボールを失う。

 

 

 

一点先取しても尚プレスの手を緩めない日本代表。

ボールは各選手を経由。

 

 

志村から江田、そしてスペースに飛び込んだ椿に絶妙なパスが通る。

 

 


椿は今日の調子の良さを感じて、さらに行けると思った。

 

GIANTKILLING【52巻】発売日とネタバレ!

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ジャイアントキリング 最新話のネタバレ感想

 

ブランのプラン通りゲームの序盤に先制することに成功する日本代表。しかし、オーストラリアはそれだけで黙っているようなヤワなチームではない。

各選手はヨーロッパのクラブで日々切磋琢磨している強者ども。しかし、今の日本だってヨーロッパでも揉まれている選手が多い。日本は強くなったのだ。(その分、中東の各チームも強くなっている。)

次回、またスペースに抜けた椿。しかし、今度はオーストラリアの強いフィジカルが襲い掛かる?!