週刊ヤングジャンプで連載中の『かぐや様は告らせたい』

2019年1号、12月5日発売の最新話、第161話のネタバレです!

 

 

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かぐや様は告らせたい【161話】最新話のネタバレ

 

かぐや様は告らせたい【160話】のネタバレは・・ここ

 

 

161話「TG部を語りたい」

 

マスメディア部の紀かれんは巨瀬エリカからTG部のメンバーにゲームのテストプレイを頼まれたと聞かされます。

 

かれんはどうすると聞かれ、机に突っ伏しながらやるしかなと答えました。
以前かぐや達の冬休みが描かれましたが、今回は紀かれんの冬休みの様子が描かれます。

 

 

彼女は冬休みの校舎内で部活を頑張る人たちを眺めながら歩いているとTG部の合宿中との張り紙を見つけ、ろくでもないことをしているに違いないと電話することにしました。

 

一方、TG部はマッキーセンハイ宅で合宿中で、マッキーセンハイ、不治ワラ、メガ子の3人でハッピーライフ改の製品版の制作をしています。

 

イベントでの販売を目指しており、あとはゲームで使う紙幣と車の小道具に刺す子供の小道具を作るだけです。

 

 

彼女らは彼氏作らないでゲーム作りしているなんて変な青春だと楽し気に笑います。

 

 

その時、マッキーセンハイにかれんから電話が来て変なことしていないか聞かれ、不治ワラが行った変な青春という言葉を思い出し変なことしていると答え、かれんの疑念を高めました。

 

 

他の2人は何しているのか聞かれ、ベッドで子供作っていると答えるとかれんは愕然とします。
さらに棒が穴に入らない、棒をカッターで削るか穴をドリルで拡張するかという話しを聞きさらに勘違いしました。

 

 

 

かれんは不治ワラとメガ子にそれでいいのか聞くと、これが自分たちの幸せだと答えてかれんは彼女らが洗脳されていると感じ、マッキーセンハイにゲームで使う1万円札を印刷していると聞くと通貨偽造罪だと思います。

 

 



 

 

さらにマスも作り直したいと聞くと、そのマスを大衆のことだとかれんは勘違いしました。

 

 

どんなイベントを起こすかの話しではかれんはテロリズムを起こそうとしているとまた勘違いし、マッキーセンハイはそんな彼女に勘違いしていないか、これはただのゲームだと説明しますが、かれんには真正のサイコパスの言葉にしか聞こえません。

 

 

そこにエリカがしじみの味噌汁を持ってきたのですが、かれんと通話すると子供を作ったと言いかれんは絶叫します。

 

 

3人の仲良さそうな言葉にかれんはみなもう戻れないところまで行ったと思いました。
エリカはかれんもすぐ来るだろうと話し、呼び鈴が鳴るので出るとそこにはなんと警察がいます。

 

 

かれんが通報したもので、すぐに誤解は解けてかれんは頭を下げるのですが、TG部に大きな貸しを作ることになりました。

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かぐや様は告らせたい【161話】最新話のネタバレ感想

 

「語りたい」の方は少ししか読んでいないので今回登場したキャラクターのほとんどはあまりなじみがないのですが、普段の「告らせたい」とは違うまったりとした雰囲気が新鮮でとても良かったです。それだけにラストのたくましく威圧感ある警察の登場は最高でした。

 

あとイベントでの販売の話しも読みたいですし、また生徒会メンバーがその自作ゲームをプレイする回が見たいとも思います。

そして今度はマッキーセンハイとメガ子も生徒会メンバーと一緒ににぎやかな話しにしてくれたらと期待しています。