週刊ヤングジャンプで連載中の『かぐや様は告らせたい』

2019年17号3月28日発売の最新話、第133話のネタバレです!

 

 

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かぐや様は告らせたい【133話】最新話のネタバレ

133話「かぐや様は気づかれたい(氷)」

 

かぐや(氷)は香水をつけて登校した。今までの彼女はマニキュアを塗るにも抵抗を示していたが、今の彼女は(氷)の状態のためか自分から香水をつけることを提案した。

 

これに対しメイドの早坂は少し意外そうな反応を示すも、喜んで主人を送り出すのだった。

 

かわって生徒会室で白銀は昨晩のかぐやとのことで大きく動揺していた。文化祭でかぐやからキスをされたはずなのにその後ひどく冷たい対応をされた。さらに「お可愛いこと」

 

 

とトラウマのセリフを言われたことによるものである。かぐやが生徒会一に入ってくると白銀は挨拶をするがかぐやはこれを無視。

 

 

これにより彼はかぐやに完全に嫌われたと思い込んでしまう。石上に相談をすると、「女性はちょっとしたことで驚くほどおこることがある。」とう。

 

 

白銀もそのことに心当たりがあるため、かぐやにそのことを直接確かめることにした。

 

 

一方かぐやは自分のうなじに香水をつける。

 

その様子をこうはいのミコに目撃されとがめられる。

 

だがかぐやは意に介すことなく返した。「女性のうなじはもっとも本人の香りが漂う部分であり、そこに香水をつければ薫りでまわりをとりこにできる。」と。

 

 

そしてミコのうなじにも香水をつけた。だがミコは香水の香りを「オバサン」臭いと評価した。じつはこの香水はつけてから30分程でいい香りを放つタイプであり、塗ってすぐの段階ではオバサン臭い香りがするのであった。

 

 

そこに白銀がやってくる。かぐやはオバサン臭い自分の香りを彼に感じてほしくないため、いち目算に逃げる。そしてかぐやからおこっている訳を聞きたい白銀は彼女を追いかける。

 



 

二人の追いかけっこが始まった。そのすえ、白銀は屋上前の扉で家具屋を追い詰める。かぐやは「私に近寄らないで」と白銀が近づくことを拒絶。

 

かれは再び大きな動揺をする。

 

だが直後、白銀から逃げたことによりる体温上昇により、香水の香りがすでに完成していた。そのことにきずくと「私から離れてはダメ。」と逆の提案をする。

 

 

白銀はさらに混乱してしまう。だがその中でかぐやのきげんが悪いのは手をつながなかったからではないかときずいた。

 

そのことをかぐやに告げると、かぐやはうれしはずかしそうに去ってい行くのだった。

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かぐや様は告らせたい【133話】最新話のネタバレ感想

 

氷のかぐや様が出てきたときはシリアス展開が待っているのかなと思いましたが、意外といつものノリが続いていますね。

 

かぐやの気持ちを深読みしすぎて空回りする白銀会長と なんだかんだ言って可愛いかぐや様の2人は読んでいて飽きないですね。

 

ただ氷のかぐや様は今までのより感情がわかりやすいきがします。

 

なので告白をした後の会長と理解を深めていく上では今までよりも氷のモードのほうが都合がいいかなと想いました。

 

これからクリスマスが目前に迫っていますが、どんな展開が待っているのか楽しみです。