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『キングダム』最新話ネタバレ!第557話「関節粉砕」の感想と第558話予想

週刊ヤングジャンプで連載中の『キングダム
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時は紀元前――。いまだ一度も統一されたことのない中国大陸は、500年の大戦争時代。苛烈な戦乱の世に生きる少年・信は、自らの腕で天下に名を成すことを目指す!!

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『キングダム』第557話のネタバレ

「関節粉砕」

秦と趙の戦いは9日目と経過。



 

元主であった慶舎の仇敵・飛信隊と対峙し岳嬰軍は、弔い合戦となっている。

 

9日目であろうとも慶舎軍の勢いは凄まじく

士気も最高点となり沸騰していた。

 


岳嬰軍に押される飛信隊。

 

それでも、王賁は想定内だと言い放ち

左後方より岳嬰の首めがけ戦場へ突入していく。

 

信も信で押されているものの、

中央突破を目指して岳嬰を王賁に譲れまいと活き込んでいる。

 

 

一方そのころ亜光軍は変わらず鉄壁の守りで、趙の3軍を凌いでいた。

 

なんど趙軍が突入を試みても

秦軍より多くの軍勢を誇る趙軍の攻めを見事防ぎ切っている。

 

尭雲はいったいどういうカラクリが施されているのか不思議に感じていた。

 

 

亜光はこの防御陣営に絶対の自信を持っていた。

 

王翦より授けられた秘策。

 


そう簡単に破られるはずはないと。

 

 

そこへ馬南慈軍が馬南慈自ら先頭に立ち亜光軍へ突入していく。

 

馬南慈は李牧から伝えられた亜光軍に

この防御陣営についてのカラクリを聞いていた。

 

尭雲は力で攻め込んでも防御陣営は抜けることはできないと思った。

 

がしかし、

 


馬南慈軍はなんと防御陣営の中へ入っていくことに成功した。

 

李牧曰く、

亜光軍の防御陣営には「殻と関節」の2種の隊から成っている。

 


 

その関節部分の隊がそれぞれの殻の部分の隊を自在につなぎ合わせ臨機応変に変化し、

 

殻を強固に保ち、趙軍に攻撃の力を分散させる役割を持っている。

 

そのため、

関節を攻撃し殻を分断させてしまえば防御陣営は崩れていくということだった。

 

しかし、関節部分を攻めただけでは亜光軍は対応できる。

 

実際、亜光軍は防御陣営を変え対応する。

 

だが、対応する時間を与えずに瞬間尭雲軍が秦軍に突撃していった。

 

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『キングダム』感想と次回の予想

 

秦軍と趙軍の戦いは激しくなってなっていく。信・王賁対岳嬰そして、亜光軍と趙3軍との攻防。とくに亜光軍の防御陣営が馬南慈軍に崩される。そう簡単に亜光軍はやられなしないのだろうが…。

次回は、如何にして亜光は防御陣営を立て直すのか?王翦はまだ動かないのか?

 

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